~味噌教室への想い~

食卓には様々なドラマがあります。
「昔、お母さんが味噌をつくっていた」「故郷を思い出す」、そして懐かしい母の姿を思い出すのが「味噌汁」。


味噌汁のある食卓を伝えていくことで、昔を懐かしむこころ、自分を大切に想うこころ、両親やご先祖様に感謝するこころを育んでいきます。


日本のソウルフードといえば「味噌」。この歴史ある味噌を後世にも伝えていきます。「お母さんの味」を残していきたいのです。手づくりのものをつくる・食べる・伝える大切さ、それにより人間力も養うことができます

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